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260710金 H先生診察

 【予定】 09:00 毎朝の診察 ←終了 未定    H先生診察 -------------- 【目標】 ①苦手克服+コントレ9-3 ②上記+植田連結CS ③上記+解き直し --------------

260709木 H先生診察/経口/(比叡山)

 【予定】 09:00  毎朝の診察←終了 13:00  H先生診察 16:00頃 シャワー ---------------- 【H先生診察】 ・赤みは消えていないが、改善傾向。  金属が透けてみえている、口唇粘膜である、沢山触っている場所なので、仕方ないのかもしれない。 ・3週間経ったので、経口栄養に切り替える。 ・退院まで1週間かからないかもしれない。  が、心配ならもう少しいていいですよ。 →今晩と明朝、口からテルミールで問題なければ、  明日鼻チューブを抜く →私の希望で月曜に延期 ---------------- 【目標】 ①全問解き直し ②上記+苦手克服 ③上記+連結CS ⇒結果①

260708水 H先生診察

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【予定】 09:00                 毎朝の診察 ←終了 10:30-11:00〜 H先生診察 pm                      シャワー(翌日に回すかも) --------- 【診察】 ・赤みは減ってるが気になる。明日も診ます。 ・外からは取れない糸(溶ける)が残っていることや、  口唇粘膜で代用していることなどが、  赤みの原因かもしれない。 ・いい方向には向かっているけど、もしかしたらまた抗生剤を投与するかもしれない。 私の感覚としては、痛みは減っているが、話したり笑ったりすると、少し痛い。黙っていても、ときどきズキッとする程度です。 右が7/2、左が7/4。 本日の写真はまだPCに取り込まれてない   --------- 【目標】    ① コントレ9-3      ② 上記+苦手克服講座  ③  上記+全問解き直し

260706月 とくになし/(太宰府)

あと2~3日は、個室を確保できていて、その先は調整中で未定とのことです。 有り難いことです。   ----------------- 【予定】 09:00     毎朝の診察 ←終了 12:30                    シャワー  ←終了 ------------------ 【目標】  ①解き直し3回目(コントレ1題1回目)  ②上記+コントレ2題目  ③上記+コントレ3題目 コントレの個別csは4題ある。 4題目は在外子会社なので飛ばすかもしれないが、個別csに分類され、難易度も「易」なので見てみる。

260705日 H先生診察

 ----------------- 【予定】 09:00     毎朝の診察 ←終了 11:00-12:00頃 H先生の診察 今日も見てくれるそうです ------------------ 【目標】  ①解き直し2回目  ②上記+コントレ1題  ③上記+コントレ2題 ⇨結果:②

260704土 H先生診察

【事務連絡】 ★学割 完了したら教えてください 個室は火曜まで使えるとのこと。   ------------------ 【予定】 09:00     毎朝の診察←終了 11:00-12:00頃 H先生の診察 ★15:20頃   電話します ★16:35    授業 ------------------ 【目標】  ①解き直し  ②上記+コントレ1題  ③上記+コントレ2題 ⇒結果:① フル集中5時間程度 ------------------ 【H先生の診察】 1.現在の術後経過 ・患部の感染・炎症は、水曜に比べて改善傾向。 抗生剤奏功。   2.今後の手術予定 ⑴ 今から 3 か月後以降に、最後の手術「5.インプラント 2 次手術(軟組織形成)」を実施。    プレートを埋入しているので間隔が空いても大丈夫。 ⑵ 休職期間について。「5-2.軟組織形成のつづき」的な手術入院を想定してもいい。   ⑶ 「5.インプラント2次手術(軟組織形成)」から「6.補綴治療」の終了までは、  何か月かかかる。  「6.補綴治療」は、最初、仮歯を入れて、徐々に調整して最終的な歯を作る。    ※「6.」に着手するまでに何か月空くのか?    仮歯から最終的な歯への調整が何か月もかかるのか?   3.次回の手術内容 ⑴ 軟組織形成について。  ① 現在、歯のない部分には歯茎がない。   歯茎があるべき部分には、唇裏の粘膜を引っ張り伸ばして定着させている。   ② 唇裏の粘膜は角化しておらず丈夫でもないので、これを切り離し、   かわりに上顎の口蓋粘膜を移植する。歯茎と色は違うが性質は近い。   ③ 唇粘膜を切り離すだけで放置し、歯茎の再生を試みる手段もあるが、   また唇粘膜側から再生してしまう可能性も十分にあるため、成功が不確実。   たとえ歯茎が再生されても瘢痕組織、つまり出来損ない。   したがって、粘膜移植のほうが仕上がりがよい。   ⑵ インプラント2次手術   埋めたインプラントを切り開き、露出用のインプラントを接続する。   ※口蓋粘膜と唇裏の粘膜の違い 口蓋粘膜と歯茎は角化している、つまり皮膚のように丈夫。また、骨に張り付き動かない。 唇裏の粘膜や歯茎の上部(歯茎と違う色の部分)は、角化しておらず筋肉に引っ張...